【作品作りポイント】レッスンバッグ作りのポイント

無題入園・入学グッズと言えば、まず浮かぶのが、

そう「レッスンバッグ」。

呼び方は様々あって、

絵本袋・お道具袋・手提げ袋・サブバッグ・・・

中には「便利袋」と呼ぶ場合(園)もあるらしい!

定番中の定番、入園・入学手作り品の主役を張る

ザ・入園グッズ「レッスンバッグ

どんな風に作ったらいいの?

裁縫万年初心者のみねママが、入準コムのスーパー裁縫プロ集団に

作品作りのポイントを聞き出しました~♪

ソーイング本では書かれていないような、より綺麗に仕上げるコツや

技ありなお話満載です。

ゆったりした気持ちで「ふむふむ・・・」と読んでいただけると嬉しいです!

 

レッスンバッグは、今後長い付き合いになるグッズのひとつ。

ほかのグッズと比べて活躍度が違います。

うまくいけば、9年間(幼稚園3年+小学校6年)お子さんとともに・・・。

幼稚園時代は絵本袋に使い、小学校では教室間の移動時用バッグに、

入れるものがかわり、使う場所がかわり、用途が変わっても

幼稚園時代のレッスンバッグが現役というお話よく聞きます。

だからこそ、素材、作り方、そしてデザイン、

よ~く考えて制作し始めたほうが断然いい♪

かく言うみねママは長男のレッスンバッグを眺め、

今いろいろ思うことがあります。(遠い目)

実際使ううちに、ここをこうしたらもっと使いやすいな・・・

というリアルな声も織り交ぜながら書いていこうかなと思っています。

 

通園バッグやランドセルに入りきらないものを入れる「レッスンバッグ」、

園や学校からの思い出をいっぱいつめて、お子さんの成長を見守る

素敵なバッグをいざ作りましょう!

 

レッスンバッグ・シューズバッグにはどんな生地が向いてる?

キルティングを扱うときに気を付けたいこと

綿麻生地を扱うときに気を付けること

柄ものの生地を選ぶとき

レッスンバッグの大きさの目安

持ち手を共布で作るとき

●タグや名前テープははじめに縫い付けよう

ポケットを付けるとき気を付けること

●底布などの切り替えを付けるとき

 

 

 

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