【作品作りポイント】シューズバッグ作りのポイント

シューズバッグ、上履き入れ、上履き袋、シューズケース・・・

幼稚園内ではく室内履きを入れる袋「シューズバッグ」は、

入園時に用意してくださいと言われる必須アイテム。

Dカンを使ったタイプ、手提げタイプ、巾着タイプ、マチあり、マチなし、

形状やサイズ指定がある幼稚園が中にはありますが、

比較的自由に制作できるアイテムのようです。

レッスンバッグなどのほかのアイテムと違うことがひとつあります。

シューズバッグは、中に入れる上履きの大きさが変わってくるということ。

そうなんです、子供の足は成長するんですね。(しみじみ)

 

話はそれますが、保護者が園にいくときに必ずや上履き持参となります。

その時に、ご自分の上履きそして上履き入れが必要となってきます。

まさにママのための入園グッズ!折を見て準備しておきましょう。

 

本題に戻して、年々サイズアップする上履きをいれるシューズバッグ、

作るときに、寸法に関してはちょっと考えてみたほうがいいかも♪

そこらへんを詳しく・・・。

 

ということで、レッスンバッグに続きまして、

裁縫万年初心者のみねママが、入準コムのスーパー裁縫プロ集団に

シューズバッグどう作ったらよいでしょうか?

とインタビューしてみました。

聞いて損はないお話ばかり。

「なになに~?」とそこの入園準備ママも聞きませんか。

 

レッスンバッグ・シューズバッグにはどんな生地が向いている?

キルティングを扱うときに気を付けたいこと

綿麻生地を扱うときに気を付けたいこと

柄ものの生地を選ぶとき

シューズバッグ大きさの目安

持ち手を共布で作るとき

●タグや名前テープははじめに縫い付けよう

●底布などの切り替えを付けるとき

●Dカンを縫うときにきをつけたいこと

 

シューズバッグレシピも、絶賛公開中!

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