検索条件

アイテムタイプから検索
 縦 
 横 
マチ
着丈
身幅
袖丈
着丈
身幅
 縦 
 横 
マチ
 縦 
 横 
マチ
 縦 
 横 
マチ

カート・比較リスト

商品点数:0

  • クリエイター
Creatorslist
  • このサイトについて
About Us
  • お問い合わせ
Contact
手芸用品・生地・ホビー材料専門店 ユザワヤ
ユザワヤコラボレシピ一覧
ユザワヤコラボレシピ一覧
ホーム > レシピをさがす > レシピ詳細

【裏なし・切替なし・マチあり・片側しぼり】基本の巾着袋レシピ

縦34cm  X 横26cm  X マチ4cm

拡大写真
材料サイズを計算する

※ボタンを押すとスマホ画面に移動します。移動先の画面で作りたい作品のサイズを指定すれば、材料を計算できます!
※オーダー作品の計算ボタンは他の人には見えません

クリエイター:  入準コム

元クリエイター:  入準コム   元レシピへ

オリジナルクリエイター:  入準コム   オリジナルレシピへ

参考レシピサイト :
  http://sakiushi.com/

アイテムタイプ

裏布: 裏なし
切替: 切替なし
マチ: マチあり
持ち手タイプ: 持ち手無
持ち手素材: なし
ひものタイプ: ひも
ひも素材: ひも
ポケットタイプ: ポケットなし
入れ口タイプ: 三つ折り(裏布なし、ひも通し口あり)

アイテムサイズ

生地の使い方

メイン生地使い方: 底が「わ」

コメント

■オリジナルレシピサイト「咲牛印」さんとのコラボレシピです!! ■このコラボ企画について詳しくはこちら! 

材料

※縦・横は、縫いしろを含んだ長さ、上下左右は縫いしろの長さです。

パーツ 縦 X 横 (縫いしろ込み)
メイン生地 79cm  X 33cm 3.5 3.5 1.5 1.5
ひも 80cm - - 10.0 10.0

作り方

1.生地を裁断します

材料サイズを参考に生地を裁断します。

2.両脇にジグザグミシンをかけます

両脇にジグザグミシンをかけます。入れ口の部分はあとで三つ折りにするので不要です。

3.名前テープや飾りがあれば付けます

名前テープ、アップリケ、タグがある場合はこの段階で付けておきます。
ネームテープ、タグをつける場合は位置に注意してください。写真内に記述があります。

4.脇を縫います

メイン生地を、中表(※)にして半分に折ります。※…生地の表と表を内側に合わせること
片側のみ入れ口から7.5cmのところに、ひも通し口のあき止まりの印をつけます。
片側は印をつけたところまで縫います。あきどまり部分は返し縫いをします。もう片側は口から「わ」まで縫います。

5.紐通し口の処理をして入れ口を縫います

紐通し口がない方の脇は縫い代を開いてアイロンで押さえます。
アイロンをかけ折り目を付けます。 入れ口を1cm折り返します。
紐通し口のある方の脇の縫いしろを割ってアイロンで押さえます。布端に近い方を2-3mm程度、少し広めにとっておくときれいに仕上がります。
ひも通し口を縫います。 あきどまりの位置が分かるよう、端から6.5cmにあたるところ(入れ口を1cm折り返しているので)に目印を先につけておきます。
ひも通し口をコの字型に縫います。端から1cmくらいのところを縫っていきます。押さえの左端と布端の距離を一定に保って、あきからの距離が左右で同じになるように縫っていくとキレイにできます。縫うコツは次の工程から。
押さえの端と布端の距離を一定に保って、あきからの距離が左右で同じになるように縫っていくとキレイにできます。
あき止まりまで縫えたら、針をおろしたまま押さえをあげます。90度方向転換したら押さえをさげます。
使っているうちに特にほつれてきやすい部分なので、あきどまり部分は返し縫いをします。布がずれないよう手で押さえて丁寧に縫います。
反対側を縫う時も押さえからの距離を目印に。
ひも通し口をコの字に縫えました。
入れ口を縫う準備をします。入れ口を2.5cm折り返し、アイロンで押さえます。
入れ口から2.2~2.3cmの位置を縫います。縫うときのコツは次の工程参照。
フリーアームにして縫うと縫いやすいです。

6.マチを作ります

脇の縫い目からマチの半分、そこからマチの半分の位置に印をつけます。 この写真は、マチ4cmにしたいので2cmの位置に印をつけています。
片面2か所、裏面2か所の計4か所に印をつけます。
印が端と端にくるように開きます。
縫い代を開いた状態で印から印までチャコペンで線を引きます。
チャコペンの線をなぞるように縫います。始めと終わりは返し縫い。
縫い目から1cm残して切り落とします。
切った端をジグザグミシンをかけます。

7.形を整え、ひもを通します

表に返してアイロンで形を整え、ひもを通します。もしひも通しがなければ、安全ピンやヘアピンで代用しても大丈夫です。
できあがり。
PageTopへ