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40cm  X 32cm  X マチ0cm

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切替比率(切替幅:縦全体)3:7

持ち手長さ32cm + 32cm

持ち手の幅2.5cm

40cm  X 32cm  X マチ0cm のときの材料

※縦・横は縫いしろを入れた「裁断線」、上・下・左・右は「縫いしろ」

 ← 左右にスクロールしてください →

パーツ 縦 X 横 (縫いしろ込み)
メイン生地① 27.5cm X 35cm 3.5 1.0 1.5 1.5
メイン生地② 27.5cm X 35cm 3.5 1.0 1.5 1.5
切替用生地 36cm X 35cm 1.0 1.0 1.5 1.5
裏布用生地 87cm X 35cm 3.5 3.5 1.5 1.5
ひも① 84cm X  0.0 0.0 10.0 10.0
ひも② 84cm X  0.0 0.0 10.0 10.0
テープ① 39cm X 2.5cm 3.5 3.5 0.0 0.0
テープ② 39cm X 2.5cm 3.5 3.5 0.0 0.0

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クリエイター: ほっぺ

参考レシピサイト : http://sakiushi.com/

アイテムタイプ

裏布: 裏あり

切替: 切替あり

マチ: マチあり

持ち手タイプ: 2本(普通のトートバッグ型)

持ち手素材: 持ち手テープ

ひものタイプ: ひも

ひも素材: ひも

ポケットタイプ: ポケットなし

入れ口タイプ: 裏布と合わせて折り込み(ひも通し口あり)

生地の使い方

メイン生地使い方: 「わ」なし

切替用生地使い方: 底が「わ」

裏布用生地使い方: 底が「わ」

コメント

作り方

1.生地を裁断します

  • 材料サイズを参考に生地を裁断します。

2.表布と切替用生地を合わせ1枚にします

  • メイン生地1枚目と底布生地を中表(※)に合わせて縫います。 ※中表・・・生地の表と表を内側に合わせること

  • 底布をおこします。

  • もう1枚のメイン生地(背面布)と、底布用生地の反対側の端を同じように中表に合わせて、縫います。

  • 縫い合わせた部分を、アイロンで押さえます。両側の縫いしろを合わせて底布側に倒します。次にメイン生地を開き、縫いしろだけを底側に倒してアイロンで押さえます。こうすると、生地の縫い目部分がのびずにまっすぐ開くことができます。

  • もう一方の縫い代も同様にし、どちらの縫い代も底布側にたおします。

  • 切替ラインから底布側に2mmくらいのところにステッチをかけます。これで1枚の表布になりました。

3.名前テープや飾りがあれば付けます

  • 名前テープ、アップリケ、タグがある場合はこの段階で付けておきます。

  • つける場合は位置に注意してください。写真内に記述があります。

4.持ち手をつけます

  • 両脇から1.5cmを除き、横幅を4等分した印をいれます。左右の1/4の印がテープの中心になるようにテープを置いてマチ針でとめ、縫い代5mmで縫い付けます。 出来上りサイズの横の長さにより、バランスをみて調整してください。

5.表布と裏布を合わせて袋状にします

  • このあと縫ったときにテープがずれないようにマチ針で留めておきます。テープは布端に対して垂直にし、マチ針は布端から4cm以上離してください。

  • 表地と裏地を中表(生地の表と表を内側に合わせること)にしてぴったり重ねます。

  • 入れ口から3.5cmのところを端から端まで縫います。

  • 一度開き、中表のまま、表地側・裏地側に分けてたたみ直します。

  • 入れ口部分の縫いしろを割って縫い目がぴったり向かい合うように合わせます。アイロンで押さえます。

  • 図の赤い点線の通りにチャコペンで線を引き、線をなぞるように縫います。返し口、ひも通し口の前後では必ず返し縫いをしてください。

  • 表に返したときに縫いしろがきれいに落ち着いてくれるようにするため、アイロンで縫いしろを折り曲げておきます。

6.マチを作ります

  • マチを作るための印をつけます。脇の縫い目からマチの半分、底からマチの半分の位置にチャコペンで印をつけます。この写真ではマチ4cmにしたいため、底から2cm・脇の縫い目から2cmに印をいれています。

  • マチの印は8か所(片面2か所を両面、それを表地と裏地)つけます。

  • 先ほど付けた印が端と端にくるように開きます。

  • 印と印をつなぐ線をチャコペンで書きます。

  • 先ほどつけた線をなぞるように縫います。はじめと終わりは返し縫い。

  • 縫い線から1cmのところで切り落とします。

  • 表地の2か所、裏地の2か所、計4か所同じようにします。

7.表に返し形を整えます

  • 返し口に手を入れ、布を引っ張り出して形を整えます。返し口から裏返していくようなかんじで、返し口に近い布から少しずつ引き出していくと縫った部分に負担が少なくきれいに返せます。

  • 表に返せました。

  • 脇の縫いしろの部分は、返し口から手を入れて丁寧に割って整えておきます。縫いしろが片側に倒れてしまうと、ひもが通らなくなってしまいます。

  • 裏地を袋の中に入れ、アイロンで整えます。入れ口は1-2mmほど内側にずれ込むようにおさえてアイロンをかけるときれいに仕上がります。

8.入れ口にステッチをかけます

  • 入れ口にステッチをかけます。

  • ひも通し口の部分はほつれやすいので、両脇とも返し縫いをしておきます。

  • 縫い終えたところ

9.形を整え、ひもを通します

  • 裏地のあいている部分(返し口)はコの字とじで縫い合わせます。外からは見えない部分なので、ミシンで押さえてしまっても大丈夫です。(ミシンでとじた写真は次工程にあります)

  • ミシンでとじるときにはなるべく縫い代を少なく縫います。はじめと終わりは返し縫い。

  • ひもを通します。ひも通しがなければ、安全ピンやヘアピンで代用しても大丈夫です。

  • できあがり

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