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マークがあるレシピは、「リクリエイト」することができます。

☆元のレシピをアレンジして自分のレシピとして保存!

☆写真や作り方を自分なりのものに変更も。

☆アレンジ後のレシピを公開するか非公開にするか選択可。

「計算あり」レシピには、材料を計算する式が設定されています。

☆出来上がりサイズの変更で、材料パーツの長さを自動計算!

マーク:計算なしレシピの本体サイズを変更すると、材料サイズ変わるため材料非表示となります。

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登録日:2018-01-27 11:56:00

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縦19cm X  横19cm X  マチ10cm

クリエイター:  もりもり

元クリエイター:  もりもり
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オリジナルクリエイター:  入準コム
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参考レシピサイト :

材料組合せ例

おすすめの材料組合せ一覧

一つのショップで生地もパーツも糸も全部揃う組合せをご紹介!

アイテムタイプ

裏布: 裏あり

切替: 切替あり

マチ: マチあり

持ち手タイプ: 持ち手無

持ち手素材: なし

ひものタイプ: ひも

ひも素材: ひも

ポケットタイプ: ポケットなし

入れ口タイプ: 裏布と合わせて折り込み(ひも通し口あり)

アイテムサイズ

切替比率(切替幅:縦全体):7:25 図で確認

 切替比率について

切替比率(切替幅:縦全体):7:25 です
 ※図はレッスンバッグの場合の例です

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生地の使い方

メイン生地使い方: 「わ」なし

切替用生地使い方: 底が「わ」

裏布用生地使い方: 底が「わ」

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材料

※縦・横は、縫いしろを含んだ長さ、上下左右は縫いしろの長さです。

パーツ 縦 X 横 (縫いしろ込み)
メイン生地① 18cm  X 32cm 3.0 1.0 1.5 1.5
メイン生地② 18cm  X 32cm 3.0 1.0 1.5 1.5
切替用生地 22cm  X 32cm 1.0 1.0 1.5 1.5
裏布用生地 54cm  X 32cm 3.0 3.0 1.5 1.5
ひも 78cm - - 10.0 10.0
ひも 78cm - - 10.0 10.0

作り方

1.生地を裁断します

  • 材料サイズを参考に生地を裁断します。

2.表布3枚を合わせ1枚にします

  • メイン生地1枚目と底布生地を中表(※)に合わせて縫います。※中表・・・生地の表と表を内側に合わせること

  • 次に、もう1枚のメイン生地と、底布用生地の反対側の端を同じように中表に合わせて、縫います。

  • 縫い合わせた部分を、アイロンで押さえます。まず両側の縫いしろを合わせて底布側に倒します。

  • 次に表側の生地を開いて縫いしろだけを底側に倒してアイロンで押さえます。こうすると、生地の縫い目部分がのびずにまっすぐ開くことができます。

  • 底布側の、切替ラインから2mmくらいのところにステッチをかけます。これで1枚の表布になりました。

3.名前テープや飾りがあれば付けます

  • 名前テープ、アップリケがある場合はこの段階で付けておきます。

  • タグなどがある場合はこの段階で付けておきます。

4.表布と裏布を合わせ袋状にします

  • 表布と裏布を中表にぴったり重ね、入れ口から3cmのところを端から端まで縫います。

  • 反対側も同様に入れ口から3cmのところを縫います。

  • ポイント

  • 一度開き、中表のまま、メイン生地側・裏布側に分けてたたみ直します。

  • 入れ口部分の縫いしろを割ってアイロンで押さえます。

  • 図の通りに線を引きます。

  • 入れ口部分の左右の縫い目がきっちり合うように整え、まち針やクリップでとめて脇線を縫います。縫いどまりは返し縫いをします。

  • ポイント

  • 表に返したときに縫いしろがきれいに落ち着いてくれるようにするため、アイロンをかけます。表布側は、片側に倒して押さえます。

  • 裏布側は、まず片側を開いて縫いしろを割ります。

  • 次に反対側も、本体側へたおしてしっかり押さえます。

5.マチを作ります

  • 角から5cmの部分に印を付けます。

  • 付けた印を中心に、左右5cmになるようにマチの線を引きます。

  • 引いた線の上を縫います。反対側のマチも同様に縫います。

  • 縫い線から1cmのところで切りおとします。

6.表に返し形を整えます

  • 返し口に手を入れ、布を引っ張り出して形を整えます。返し口から裏返していくように、返し口に近い布から少しずつ引き出していくと縫った部分に負担が少なくきれいに返せます。

  • 脇の縫いしろの部分は、返し口から手を入れて丁寧に割って整えておきます。縫いしろが片側に倒れてしまうと、ひもが通らなくなってしまいます。

  • ポイント

  • 表側からアイロンで押さえます。入れ口は1-2mmほど内側にずれ込むようにおさえてアイロンをかけるときれいに仕上がります。

7.入れ口にステッチをかけます

  • 入れ口にステッチをかけます。ひも通し口の部分はほつれやすいので、両脇とも返し縫いをしておきます。

8.形を整え、ひもを通します

  • 返し口をかがり縫いします。 アイロンで付けた折り線に沿って、一目ずつすくってあいた部分を縫い合わせます。

  • ひもを通します。ひも通しがなければ、安全ピンやヘアピンで代用しても大丈夫です。

  • できあがり。

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